栃木県宇都宮市の戸建て木造住宅、築53年の住まいが新しく生まれ変わりました。 道路から丸見えで使い勝手の悪かった西向きの玄関を南移動。車庫からも近くなりとっても雨の日や荷物の甥費も快適になりました。 天井上の断熱材にセルロースファイバーを採用したことにより、断熱性能だけでなく屋根の雨音も全く気にならなくなる遮音性など想像以上の高性能に大満足していただきました。 既存は皆6帖の部屋ばかりだったのですが、1本だけ柱は残りましたが大きなLDK空間を実現することが出来ました。床に無垢材を使用したのも「くつろぎと癒し空間」へのこだわりの一つです。